2024年4月26日(金)の利益推移
4月も次週はラスト週に突入です。稼働中の全システムにおいて損益カーブはプラス推移と運用パフォーマンスが健在。構築コンセプトとして、軟調相場ではマイナストレードを逆指値にて抑制し、急騰局面ではしっ
4月も次週はラスト週に突入です。稼働中の全システムにおいて損益カーブはプラス推移と運用パフォーマンスが健在。構築コンセプトとして、軟調相場ではマイナストレードを逆指値にて抑制し、急騰局面ではしっ
前日は、イブニングトレードシステムが+380円幅にて手堅く決済されました。弊社の相場予測ロジックは、これまでのシステム全体勝率80%に表れており、その運用パフォーマンスは順調を維持しています。ま
前週に続き利益の出具合いは順調です。なお、単一システムによる運用は少資金からのアグレッシブ運用に最適。2システム以上での分散運用は、できる限り日ベースマイナスを抑えながらの安定運用にベストマッチ
現在はデイもイブニングも高ボラティリティーです。今のうちにシステムをメンテナンスし利益急伸に備えるのがベター。当エクセルシステムは、4本値を入力するだけで翌日の売買サインを自動表示。リスク管理下
直近はデイトレードシステムが+370円幅、イブニングトレードシステムが+600円幅の大利決済です。こんな局面では高精度サインにてスマートなエントリーが鉄則。当ロジックは、これまでの膨大な相場傾向
4月もまだ7営業日のトレードですが、ほぼ全システムでプラス転換です。そして損益カーブも運用自体もまだまだこれから。なお、デイトレードとイブニングトレードのポートフォリオ運用は、地合いの揺らぎとシ
最近のローソク足にはギャップアップ・ギャップダウンがありますが、4本値データには必要十分な連続性が伴っておりシステムトレードとしては好相場。4月現在、各システムの運用パフォーマンスは続伸にて、プロ
当システム群は、利確600円、ロスカット300円の設定仕様となっています。これは長期的な運用パフォーマンスを考慮しての値ですが、現相場のボラティリティーにもベストマッチしており効率的に利益を抜いて
いよいよ4月相場が始まりました。月初はイブニングトレードが乱高下、デイトレードが手堅い決済と、ここからの損益カーブが楽しみです。当ブログでは、利益推移記事には月別損益を100円単位で掲載し、日